トンネルの空洞を補修しています。

中日本エリア

この夏はトンネルの空洞を発泡ウレタンで補修する仕事をしております。

昭和時代に完成(矢板工法で工事)したトンネルには大きな空洞が生じることがあり、崩落事故の原因となりかねるので「ウレタン液体を注入して」空洞(大きなすきま)を埋める仕事らしいです。

今回は40倍に発泡するウレタン液体を使用してるということです。

発泡するって何ですか?教えてよ社長~

社長曰く、「コップにビールを勢いよく注いだら泡がぶわあーって膨れてくるでしょ」そんな感じだよ。」へぇー。その例えじゃよくわからんわ~(笑)

建設業の皆さま、まだまだ暑い日が続きビールも美味しい日々ですが飲みすぎは注意ですよ!脱水症状になりやすいのでね(笑)

では、熱中症には気を付けてお仕事のほうよろしくお願いいたします。広報担当のAYAでした。

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